整形で頬骨を削って小顔を目指す

術後は?

手術を受けると、出っ張りがなくなってゴツゴツとした印象が無くなるだけでなく、頬やこめかみが凹んで見えなくなり若返ったように感じます。
術後は3日間ほどバンテージで圧迫固定をし、腫れは1〜2週間残ります。
2週間くらいは毎食後に口腔内を消毒しなければならず、数週間から3カ月程度は感覚が鈍ったりしびれが起こることもあります。
横に張り出した頬骨を目立たなくしたい時には、弓部を内側へ移動させる手術を行います。
上顎部分を切開して体部から弓部にかけて部分切除を行い、もみあげ辺りを1cmほど切開して弓部の付け根を切って切り離します。
そして弓部を顔の内側へ移動させて固定することで出っ張りを解消することができます。
張り出した頬骨が引っ込むと小顔効果は絶大ですし、フェイスラインも女性らしくなります。
術後は3日間ほどバンテージでの固定が必要となり、腫れが引くまでに1〜2週間かかります。
薄い弓部を削ってもせいぜい2mmほどですのでそれほど効果はありませんか、切り取って内側へずらせばかなり目立たなくなりますので大きな効果が得られます。

クリニック選びは慎重に : 手術の内容 : 術後は?

頬骨 整形ヴェリテクリニック銀座院